2008年10月30日

あれから1週間

Windowsの起動ソフトを試したり、
クノーピクスを使ってみたり
CD起動型Windows BartPEというものやってみたり
色々とデータ救出を試みたけどどれもダメだった。
ここまでダメならハードじゃなくってメモリだなあ。

こういったことに詳しい職場の子にお願いして
取り出したハードにつなげるケーブルを買ってもらった。
そして博士が持てあましているパソコンにこっそりつなげて
私のデータをバックアップすることができたあああああ@一部ほど。
実は博士の新品同様のパソコンにデータが入りきらなかったのだ。
外付けハードを買うまでこのケーブル借りよっかな。
それにしてもよかった〜〜。

んで、あとはパソコンを買わなきゃだー。
メインメモリは取り外せない場所にあったので
修理に出すと5万円くらいかかる。
みんとままが誕生日前によく壊れるねと言ったんだけど
ほんと、去年もこの時期に買ったなあ〜(笑)

最近は物入りすぎて家計が怖いぞ

ニックネーム karubi at 21:32| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月25日

仲直り

2008.10.23-01.jpg

夫と大ゲンカをして、その存在を消去中
ナナままさんとボンゴままから美味しいものが送られてきた。

ナナままさんが「アツアツのカキフライを放り込んでやって〜」と
仲直りをせーよと言っているのか、私を応援してくれているのか
どっちかわからんかったけど、とてもうれしかった。


2008.10.23-02.jpg

ボンゴままは私の入院を知ってから、
身体のことを心配してくれて送ってくれたものだ。
両端を切って塩でゆでて、
まるでビールを飲みなさいって言ってるもんじゃんか(爆)
そうよね。入院して禁止だったから、今はもういいよね〜。


2008.10.23-03.jpg

ナナままさん、アツアツのカキフライを放り込んでやりましたー。
「美味しいね」と言った言葉で仲直りできました。

いつも気を使ってくれてありがとうです〜m(__)m
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

パソコンが

また壊れてしまいました。

System32\Drivers\Ntfs.sys

データのバックアップを取っていないので大パニック

大パニックすぎて、妙に、フツーに生活してます。
ニックネーム karubi at 12:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月23日

体重

入院している間、
出されるご飯を残すと退院が先送りされる気がして
一生懸命食べたせいか、ほんのちょっぴり太った@400gくらい(笑)
それが退院してからめっきり食欲もなく、
さらに夫と喧嘩してからというもの、
仕事で遅くなる彼を待とうという気もなくて
晩ご飯を食べずに寝ることが続いた。
一人で食べるのもつまんないしね。

これはヤバイよなあ〜と思いながらも
食べることより眠る方が楽なのでそうしていたんだけど
やっぱりヤバかった(笑)
転がるように体重が減って、あっという間に1kg減。どえ〜〜〜〜。

い…いかん。
倒れる前に高い保険に入らなきゃぁぁああ〜〜〜
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

無料年賀はがき

http://tipoca.jp/about/

最大160枚まで送ってもらえるらしい。
あー、もう注文しちゃったけど、こっちがよかったかなあ。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

消去中

私が病気になったとき、
博士は心配してくれて入院中の病院へ手紙をくれた…らしい。
手紙が届く頃に退院したので、すれ違ったようだ。
夫に病院まで乗せて行ってもらおうと相談したら
おもむろに嫌な顔をして「仕事の手紙?それとも私事?」と聞いた。
「お見舞いの手紙なんだけど、どうしよう。」と言うと
本人は気づいてないのか舌打ちしながら
「そんなん知らんわ」と仕事に戻っていった。

なぜ?と思う。
今忙しくて協力できないのなら、なぜそう言わないのか。
嫌な顔をする必要もなく、言葉に出して断ればいいこと。
私が他人でも同じようにするのかな。
だけど今回は喧嘩にはならない。言い争いもしない。
無駄だと思った瞬間、私は相手を消去してしまうのだ。


結婚する前、3年ほど付き合った男性がいた。
3年もするとお互い相手を気づかうということが少なくなり
きっかけは些細なことで、
でも今回のようにそれが許せなくて相手を消去したまま別れた。
別れたつもりだったけど、
半年後「もう仲直りしようよ。」と連絡が入ったときには驚いた。
どぇ〜〜〜〜、今まで続いてたん??
「お互い好きなんだし、仲直りしよう。」と言う。

もう好きじゃないと伝えると嫌いになったのかと聞く。
嫌いではないというと、じゃあ好きなんだろと言う。
そーゆーことではなく、既に感情も関心もないのだ。

「今さら興味もないわ〜。」と彼に言った。よく刺されなかったもんだ。

私が表情も変えず無言でいるとき、
それは自分の存在が消去されていると思ったほうがいいだろう。
B型女は非情なのだ。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(14) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

そろそろ

1^2.jpg

来年のカレンダー制作にとりかかろっかなって遅すぎ??
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(14) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月17日

9日ぶりの出勤

入院のときにはずっとベッドに縛られていたので寝るしかなく、
退院してからもほとんど寝ていたので
今日からフルで出勤には、ちょっと不安があったけど
歩く足どりは少々フワフワするものの、気持ちはシャキ!!

思う存分寝たから、今までのようなだるさはない。

やっぱ、疲労は翌日へ繰り越さないが一番だな。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

一日中

2008.10.16-01.jpg


2008.10.16-02.jpg


私が家にいても、相手をしてくれず、
一日中寝てました。

こんなもんなんかな…
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

今日は休暇

病院ではずーっと寝ていたので
今日は様子見ということで1日休みをもらった。

外はとってもいい天気で、
窓を開けたらスズメバチが入ってきた。
( ̄□ ̄;)ギョッエ〜〜〜〜〜

虚弱体質で退院直後で半病人なのに
気持ちだけアンジー。
きえーい、うりゃ〜〜〜、とぅ〜〜!!と盛り上がる1人と1匹に
愛想をつかしたハチはさっさと飛んで行ってしまいましたとさ〜。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(10) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

退院

2週間の入院と出ていたのに
いっそ言うことを聞かないせいか、
それともヒジョーに検査結果が良かったのか分からないが

「仕事がたまってるんで帰ります。」と断言した私に
退院する1秒まで点滴を打ち続けた先生。
そーとー呆れただろうな。
しんどかったときに助けを求めて救急治療してもらった恩は
元気になるとすっかり忘れてしまうようだ。

「また熱がでるから。」とたくさんの薬を私に持たせてくれた先生、
笑顔がとてもステキでした。
熱、ちょっとビミョーだけど、もうきっと大丈夫〜。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月11日

前のときは

私の隣のベッドに入院していたのは胆石で手術待ちの人だった。
胆石というのは、物を食べると狂うくらいに痛くなるので
手術が済むまで点滴のみということになる。
炎症がおさまって手術ができるまで何も食べれないけど
点滴だけじゃお腹すくよねー。
だから、彼女の話す内容はすべて食べ物ばかりだった。
いえね。カーテン1枚だけだから、話がぜーんぶ聞こえるのよ(笑)

朝昼晩に運ばれてくる私の食事に耐えられなくて、
そっとベッドを離れていたなあ。

今回はその逆で、つわりで1か月あまり入院されている人で
私がトレーに乗っかってきた食事を食べ始めると
カーテンの向こうから (  )ノ_...オエェ...
これはこれでなんだかなー。

私はというと、栄養をたくさんとってぐっすり寝るだけ。
点滴以外は快適というかなんというか…
斎藤道三を読んで、織田信長読んで、栗原はるみさんを読んだ。
なんか支離滅裂。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

一日休暇をとった。

起き上がれずに痛みと熱とで寝ていたけど
良くなるどころか、どんどん、どんどん、悪化する一方
このままズルズルと寝ていても仕事に影響が出るので
夜の8時過ぎに帰ってきた夫にお願いして病院へ行った。

運よく夜間救急が私の担当の先生だったので
顔を見るなり「久し振りだねー。いらっしゃい。」と言われた。
そ、、そんなに爽やかに言われてもねぇ、こっちはしんどいのよ。
血液検査、尿検査、CTを撮って最後のレントゲンのとき
「はい、息を吸って〜、止めて!!」までは覚えているのだけど
意識が戻ったのはストレッチャーで処置室へ向かっている時。
どうやら意識をなくして倒れたらしい。

かすかに「大丈夫ですかー? わかりますかー?」と
若い看護師さんの声で起こされたんだけど
気持ちよく寝てんのに起こすなよムカッ( ̄∩ ̄#っとしてしまった(笑)

「今日からもう帰れないよ。入院しましょう。」と先生が言ったとき
「勘弁してよ。」と隣で夫が言ったのを聞き逃さなかった。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

そろそろ

ヤバいかな〜〜っと思うような脇腹の痛み。
この痛みは軽くなったりひどくなったりを繰り返すこと3か月あまり
まあ、我慢できない痛みじゃないからほっとくのよね。

全身のだるだと脇腹の痛みが午後になって強い。
うーん、この忙しいときには、やっぱダメだよー。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月04日

みみちゃんちへ行きました。

ルーシュさんのロールケーキを持って
お願いしていたハムを取りにみみ家に行った。
みんとちゃんやもなちゃんも来てくれて
美味しいコーヒーをいただきながらこのケーキを食べた。

みんとままが「美味しい〜。このケーキどこの?」と聞くので
「商工センター先の中小企業学校近く。」と話たら
みみの母さんがみみの父さんに向って
「ね〜、あの辺りに公園があったよね。」と話しかけると
みみの父さんが
「もうない。」と言った。

「あの公園、もう無くなったんじゃね〜。」@みみの母さん
「みみちゃん、ケーキはもうない。」@みみの父さん…

不思議な夫婦だなあ〜。全然違う内容で会話が成り立っている(笑)


そして陶芸のことがテレビでやっていて
小さな窯に人が入っているのを見て
「外から閉じ込められると怖いよね〜。」と言うと
みみの母さんが
「前にあったじゃろ。人を殺して窯で焼いた事件。」
あったような〜、覚えてないような〜〜
みんとままは「私は生まれてないような〜。」と言ってたけど。

「こんな窯で焼かれるとボーンチャイナかね。」とみんとまま。
「焼かれるなんてコワー。」と話してたら

隣でテレビを見ていたみみの父さんが

「なんとええ色に焼けとる。」と言った。


だめ、もうだめ。我慢してたけどツボにハマって笑い転げ〜。

ニックネーム karubi at 00:00| Comment(10) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

太郎ちゃんねる

ネットに「太郎ちゃんねる」という文字を見つけた。

麻生さん、ねちゃったのか…と思った。


どうか、まともな思考を私に下さい。


かるびの日記」を更新しました。
ニックネーム karubi at 17:31| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月02日

働くということ

生きるために働くのか、
働くために生かされているのか、
疲れがたまると、
こんなことを思いながら、ふっとむなしくなってしまう。

職場はどんどん働きづらくなり、
仕事はどんどん増えていき、
人はどんどん心身ともに病気になって脱落していく。

病気になった人の仕事はさらに上乗せで
22時に帰宅できていた頃は、楽だったなーと思うこの頃。

とーとー、明け方の3時でっす、夫が。
それに振り回される私も疲れる。

どうなのよ、この労働は。絶対におかしいでしょうが!!
ああ、今日も眠い。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

早いもので、もう10月

暑い暑いといっていた季節は、
いつの間にか過ぎていてもう10月。
朝晩のかるびとの散歩は、
上着を1枚羽織らなくてはならないほどに寒くなった。

かるびも暑かった頃に比べると散歩も随分と楽なようで
急な坂道も私をひっぱってグングンと登って行く。
この力強さがとてもうれしい。

ピアーズブレッドのメグちゃんが12歳でお空に上ってしまった。
散歩のときにちゃんとうんちとシーをしてから
その場に倒れて秋空に駆け上がったそうだ。
さっきまで元気で散歩に送り出したのにと
飼い主さんの悲しみを思うと心がえぐられるほど辛い。

かるびは10歳、あと何年私のそばにいてくれるだろうか。
そして今歩いている道を、いつまでひっぱっていてくれるだろうか。
ニックネーム karubi at 00:00| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする